ち~む@じょいふるボードゲーム部でプレイしたボード・カードゲームのレポートです。
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長らく途絶えていた更新ですが、本日より再開したいと思います。
更新作業が負担に感じないように、今後は内容については若干簡略化させていただきます(;´∀`)
この日は、「ドミニオン(陰謀入り)」を3回プレイしました。
更新作業が負担に感じないように、今後は内容については若干簡略化させていただきます(;´∀`)
この日は、「ドミニオン(陰謀入り)」を3回プレイしました。
カードセットは基本+陰謀+公使の中からランダムで10枚を取り出す方式で構築。
一度使われたカードはその後のプレイでは使わないことにしたので、計30枚のカードが使われたことになります。
【1戦目】
2「手先」
3「願いの井戸」
4「橋」「民兵」「銅細工師」
5「研究所」「議事堂」「破壊工作員」「貢物」
6「冒険者」
5金までいかないとカードが引けるカードが買えないセットになりました。
コストバランスも2-3-4-4-4-5-5-5-5-6という状態で、4金で止まることを避けたかったので、極力アクションを省く方針に。
基本的には銀貨で相手の手を遅らせることのできる「民兵」からスタートし、銀貨を買いつつ金貨を目指します。
続いてドローサポートは「研究所」を選択。
お金デッキになりつつあったので「議事堂」もいいかなー、と思ったのですが、伝五郎君が「破壊工作員」を購入していたのでちょっと怖くなって避けました。
結局その後は、
2金 → 手先
3金・4金 → 銀貨
5金 → 研究所or公領
6金・7金 → 金貨
8金 → 属州
こんな感じで買い増しを続け、常にリードを保つことに成功。
終盤、「破壊工作員」で「属州」が落とされてしまい危うく逆転されそうになりましたが、どうにか逃げ切りに成功しました。
今回は「民兵」がかなりいい感じに機能してくれたのも大きかったです。
45 いずみっくす ◎
26 伝五郎
41 これ
【2戦目】
2「堀」
3「宰相」「詐欺師」「村」
4「鉱山の村」「公使」「密偵」
5「交易場」「市場」
6「貴族」
・・・「村」と「鉱山の村」が並んでいますねw
今回は2-5スタートになったので、「詐欺師」対策と圧縮目的を兼ねた「交易場」と、「堀」からスタート。
今回は「交易場」がかなり機能してくれて、銅貨・屋敷や「詐欺師」に押し付けられた「呪い」をうまく処理できました。
中盤でその「詐欺師」にやられて「市場」に変わったのですが、後を考えるとこれはちょうどいいタイミングで切り替わってくれたように思えます。
今回はアクションを追加できるカードばかりなのに、それを活かせるカードが少なくて、やはりお金中心に。
割と地味に展開を続け、今回は3点差での勝利となりました。
24 伝五郎
36 これ
39 いずみっくす◎
【3戦目】
2「礼拝堂」
4「鍛冶屋」「男爵」「金貸し」「祝宴」「玉座の間」「共謀者」
5「公爵」「拷問人」「鉱山」
贅沢なアクションが並びますが、アクションが全然増やせません。
さすがに「玉座の間」に頼るわけにもいきません。
「共謀者」が泣いています(;つД`)
結局、伝五郎君が初手で「拷問人」を購入したことも考慮して、「礼拝堂」による圧縮をやってみることにしました。
ところが、生来の引きの悪さが爆発orz
圧縮しているはずなのに銅貨3枚、屋敷2枚という手札が来たりして悶絶です。
困って「礼拝堂」を1枚追加したのですが、これが好転の兆しでした。
幸い、これ君も伝五郎君も展開は早くなかったので、どうにか圧縮に成功。
そこからはもりもり「属州」を購入していきます。
そのまま勝利はできましたが、結果的には「属州」1枚差。
手番順を考えると冷や汗モノですね。
27 伝五郎
31 これ
39 いずみっくす◎
【まとめ】
「ドミニオン」も定着してきまして、みんなやることに無駄がなくなってきた感じです。
初期のワイワイプレイも楽しかったですが、こうなるとこれはまた別の楽しみがでてきていい感じですね。
プレイそのものが手軽なので今後ももりもり遊ぶことになりそうです。
一度使われたカードはその後のプレイでは使わないことにしたので、計30枚のカードが使われたことになります。
【1戦目】
2「手先」
3「願いの井戸」
4「橋」「民兵」「銅細工師」
5「研究所」「議事堂」「破壊工作員」「貢物」
6「冒険者」
5金までいかないとカードが引けるカードが買えないセットになりました。
コストバランスも2-3-4-4-4-5-5-5-5-6という状態で、4金で止まることを避けたかったので、極力アクションを省く方針に。
基本的には銀貨で相手の手を遅らせることのできる「民兵」からスタートし、銀貨を買いつつ金貨を目指します。
続いてドローサポートは「研究所」を選択。
お金デッキになりつつあったので「議事堂」もいいかなー、と思ったのですが、伝五郎君が「破壊工作員」を購入していたのでちょっと怖くなって避けました。
結局その後は、
2金 → 手先
3金・4金 → 銀貨
5金 → 研究所or公領
6金・7金 → 金貨
8金 → 属州
こんな感じで買い増しを続け、常にリードを保つことに成功。
終盤、「破壊工作員」で「属州」が落とされてしまい危うく逆転されそうになりましたが、どうにか逃げ切りに成功しました。
今回は「民兵」がかなりいい感じに機能してくれたのも大きかったです。
45 いずみっくす ◎
26 伝五郎
41 これ
【2戦目】
2「堀」
3「宰相」「詐欺師」「村」
4「鉱山の村」「公使」「密偵」
5「交易場」「市場」
6「貴族」
・・・「村」と「鉱山の村」が並んでいますねw
今回は2-5スタートになったので、「詐欺師」対策と圧縮目的を兼ねた「交易場」と、「堀」からスタート。
今回は「交易場」がかなり機能してくれて、銅貨・屋敷や「詐欺師」に押し付けられた「呪い」をうまく処理できました。
中盤でその「詐欺師」にやられて「市場」に変わったのですが、後を考えるとこれはちょうどいいタイミングで切り替わってくれたように思えます。
今回はアクションを追加できるカードばかりなのに、それを活かせるカードが少なくて、やはりお金中心に。
割と地味に展開を続け、今回は3点差での勝利となりました。
24 伝五郎
36 これ
39 いずみっくす◎
【3戦目】
2「礼拝堂」
4「鍛冶屋」「男爵」「金貸し」「祝宴」「玉座の間」「共謀者」
5「公爵」「拷問人」「鉱山」
贅沢なアクションが並びますが、アクションが全然増やせません。
さすがに「玉座の間」に頼るわけにもいきません。
「共謀者」が泣いています(;つД`)
結局、伝五郎君が初手で「拷問人」を購入したことも考慮して、「礼拝堂」による圧縮をやってみることにしました。
ところが、生来の引きの悪さが爆発orz
圧縮しているはずなのに銅貨3枚、屋敷2枚という手札が来たりして悶絶です。
困って「礼拝堂」を1枚追加したのですが、これが好転の兆しでした。
幸い、これ君も伝五郎君も展開は早くなかったので、どうにか圧縮に成功。
そこからはもりもり「属州」を購入していきます。
そのまま勝利はできましたが、結果的には「属州」1枚差。
手番順を考えると冷や汗モノですね。
27 伝五郎
31 これ
39 いずみっくす◎
【まとめ】
「ドミニオン」も定着してきまして、みんなやることに無駄がなくなってきた感じです。
初期のワイワイプレイも楽しかったですが、こうなるとこれはまた別の楽しみがでてきていい感じですね。
プレイそのものが手軽なので今後ももりもり遊ぶことになりそうです。
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プロフィール
HN:
いずみっくす@群馬
HP:
性別:
男性
趣味:
ゲームと名のつくものは大抵好きです
自己紹介:
アナログゲーム勢(いずみっくす)であり、キャリバー勢(いずみっくす@群馬)であり、EQ2勢(Felda)である人です。Civ、HoMM等々PCゲームも大好きです。
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